「膀胱炎を引き起こしていた怒り」ヒーリングセッションの感想

通常は急なヒーリングの依頼は受けられないんです。でも…

「一昨日から膀胱炎になり、昨日は一睡もできず、メンタル的にも八方塞がりな状態で、自分ではどうしてよいかわからず…」

…というメッセージが届いたのがちょうどオフの日の午後、子供のお世話番が終わって「これから自分一人の時間♪」というタイミングだったので引き受けてしまいました。

その方から翌日届いたメッセージです。

昨日は、緊急にセッションしてもらい、ありがとうございました
本当に助かりました。

不思議とセッション後は、ずっと感じていた下腹部の違和感もなくなり、
トイレの回数も、グッと減り、睡眠もとることができましたm(__)m

自分では、どうしたらよいのか整理がつかず、八方塞がりになっていたので、本当に楽になりましたm(__)m

溜まりにたまっていた感情が、良い意味で病気(*)という形で教えてくれて、
和さんのおかげで、だいぶん排出され解放されたように思います

本当にありがとうございましたm(__)m

 

(*)和注:原文では「病院」となっていましたがこれは「病気」のことです。
      感情、考え方、生き方、家や土地、家系、霊などなど…に
      歪みがあると病気問題という形で表に現れてきます。
      その根本原因を見つけ出して本来あるべき状態に調整するのが私のヒーリングです。

人生を支配していた「怒り」の正体

今回のケースではこの症状を引き起こしていたのは解消されていない「怒り」と、

自分を「被害者」だと思い込み、状況や環境や他者に「怒り」を感じる考え方…人生を支配しているこの方の思考パターンとも言える傾向でした。

セッションが始まってすぐに「こんなにヒドくなったのは15年ぶりです」とこの方が何気なく発した言葉が気になって15年前に何があったのか訊いてみると…

そこからはいまだに解消されていない生々しい「怒り」が続々と出て来てご本人も驚いていました。

今回はそこからヒーリングを徹底的に実施していき、人生を通じて「怒り」を感じてきた根本の原因(ご両親との関係性や過去生からの課題などなど)を解消し、さらに今回症状が出た直接の原因である「怒り」を引き起こしたイベントに関する傷を癒し…

ここまでやって「どうですか?患部の様子は?」とお訊きすると「あれ、違和感が消えてる…!」となったので、それ以外に見えた処置が必要な箇所のヒーリングを終えて終了。

結局フルに時間を使っての丁寧なセッションとなりましたが、ご本人も書かれているとおり溜まりに溜まっていた根深い感情とその原因となる傾向をクリアリングするために症状は現れたのでしょう。

病気も問題も嫌がって逃げようとするのではなく、しっかり根本原因と向きあえば、貴重なメッセージをくれる有難いギフトです。
ヒーリングを通してそんな事を毎回学ばせて頂いています。

 

エネルギーヒーリング(UE)、ボイジャータロット、おそうじ風水、その他、様々な手法を組み合わせた独自のヒーリングセッションをご提供しています。

また、誰でもヒーリングエネルギーを自由に使える様になる講座を開催しています。

セッションや講座について詳しく知りたい方はこちらをクリックして下さい

究極のヒーリングエネルギーを使えるようになるUE講座のお申し込み、お問い合わせ、ご相談は
こちらのお申し込みフォームから

UE体験会のお申し込み、お問い合わせ、ご相談は
こちらのお申し込みフォームから

ヒーリングセッションのお申し込み、お問い合わせ、ご相談は
こちらのお申し込みフォームからどうぞ。

電話でのお問合せは 050-5884-7013 へ。
(受付時間 10:00~18:00)

(私が電話に出られないときは留守電にお名前/ご用件/連絡先を残してください)

LINE@でもお気軽にお問い合わせ下さい。
→ LINE@登録はこちら
(☆LINE ID : @pks0198a で検索)

ピンと来た方はお気軽にご相談下さい。

 

関連記事

  1. ブロック解除セッションの感想ご紹介 (KNさん)

  2. 一斉遠隔ヒーリング 実施日変更のお知らせ

  3. 6/5(日) スピリチュアルマーケット69での対面セッション お申込み…

  4. UE一斉ヒーリング実施時刻変更のお知らせ

  5. 「依存からの解放」「自分で納得して気づいていくから変化が大きい」UE講…

  6. 「怒りの根本原因が癒され、本当の私で生きられるように」ヒーリングセッシ…

  7. UE一斉ヒーリング日程更新(2014年11月〜12月版)

  8. 「私は目立つと殺される」…【魔女癒し】魔女時代のトラウマからの解放

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)